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	<title>Super E Blog</title>
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	<description>Super E Canadian Housing Blog</description>
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		<title>気密性は高く、換気は正しく建てろ</title>
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		<pubDate>Mon, 25 Oct 2010 14:30:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Osamu Wakabayashi</dc:creator>
				<category><![CDATA[デザイン]]></category>

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		<description><![CDATA[多くのSuper E®ビルダーはこのスローガンを繰り返す、「気密性は高く、換気は正しく建てろ」。 つまりだ、断熱性能（省エネ性）そしてヘルシーリビングの要素を考えると気密数値を高める事があなたにとって最も重要なステップになります。だから、 Super E®ではビルダーにたいして気密数値を50パスカル気圧差において1.5回転／時間まで達成することを要求します。この数値をビルダーに要求するだけではなく、 Super E®では一棟一棟において気密検査を行いこの高い性能を証明します。 この数値にはどんな意味があるのでしょうか？50パスカルの気圧において住宅の1棟と半分の空気が毎時隙間により入れ替わりしている事に値します。50パスカルとは大体、25キロ／時間の風が随時その住宅にたいして吹き付けられている事と等しいのです。 しかし、それはどういう意味なのか？ 下記のグラフは異なった気密性能によりどれほど省エネルギー性能に影響を与えるのかを記したものです。モデルハウスは札幌市にて一般的な建築基準に基づき建てられた物件であり、このグラフは住宅の構造体からの熱伝導によるエネルギー損失と、そして構造体からの空気漏れによるエネルギー損失を示したものです。気密性能は15回転／時間の場合（ Super E®住宅の10分の1）であると120平米のモデルハウスにおいての暖房エネルギーが年間80000メガJ（約22000 kWh）必要となり、一方Super E®の基準である1.5回転／時間の場合であるとこれが50000メガJ弱（約13800 kWh）まで削減される事になります。特記：これは気密数値の性能が変わっただけで構造体やサッシの断熱性能（数値）には変化を加えていません。 エネルギー性能を高めるため、このレベルまで気密性を高める事は構造体に断熱材を増加する事に比べると安価な事です。また、代替エネルギーを取り入れる事と比較すると遥かにローコストで達成できることなのです。このグラフに示されているように年間8200kWhというエネルギーの差を太陽光発電で補うとすると莫大な費用がかかってしまうでしょう。 気密性能を高めるという事はお金をセーブするという事。そしてあなたの健康維持にも影響します。すべての Super E®ハウスには強制換気システムが備え付けられています。我々は新鮮な空気を呼吸する事が必要であるので Super E®では換気システムにより強制的に外部から新鮮な空気を取り入れて、室内空気質を向上させ居住者の健康を管理しているのです。 でも、気密性を高めておいて外部から強制的に空気を取り入れている…なんて気密性の意味がなくなるのでは？と思われますが、それは違うのです。 Super E®ハウスでは熱交換換気システムが使われていて室内の暖められた排気の熱で新鮮な空気が暖められますので熱損失には影響なく省エネルギーな換気を作り出すのです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong><a rel="attachment wp-att-471" href="http://www.super-e.jp/blog/2010/10/25/%e6%b0%97%e5%af%86%e6%80%a7%e3%81%af%e9%ab%98%e3%81%8f%e3%80%81%e6%8f%9b%e6%b0%97%e3%81%af%e6%ad%a3%e3%81%97%e3%81%8f%e5%bb%ba%e3%81%a6%e3%82%8d/digital-image-by-sean-lockedigital-planet-designwww-digitalplanetdesign-com/#utm_source=feed&amp;utm_medium=feed&amp;utm_campaign=feed"><img class="alignleft size-full wp-image-471" title="Digital Image by Sean Locke Digital Planet Design www.digitalplanetdesign.com" src="http://www.super-e.jp/blog/wp-content/uploads/2010/12/builder_construction_site.jpg" alt="" width="425" height="282" /></a>多くの</strong><strong>Super E</strong><strong>®</strong><strong>ビルダーはこのスローガンを繰り返す、「気密性は高く、換気は正しく建てろ」。</strong></p>
<p>つまりだ、断熱性能（省エネ性）そしてヘルシーリビングの要素を考えると気密数値を高める事があなたにとって最も重要なステップになります。だから、 Super E®ではビルダーにたいして気密数値を50パスカル気圧差において1.5回転／時間まで達成することを要求します。この数値をビルダーに要求するだけではなく、 Super E®では一棟一棟において気密検査を行いこの高い性能を証明します。<span id="more-467"></span></p>
<p>この数値にはどんな意味があるのでしょうか？50パスカルの気圧において住宅の1棟と半分の空気が毎時隙間により入れ替わりしている事に値します。50パスカルとは大体、25キロ／時間の風が随時その住宅にたいして吹き付けられている事と等しいのです。</p>
<p><strong>しかし、それはどういう意味なのか？</strong></p>
<p>下記のグラフは異なった気密性能によりどれほど省エネルギー性能に影響を与えるのかを記したものです。モデルハウスは札幌市にて一般的な建築基準に基づき建てられた物件であり、このグラフは住宅の構造体からの熱伝導によるエネルギー損失と、そして構造体からの空気漏れによるエネルギー損失を示したものです。気密性能は15回転／時間の場合（ Super E®住宅の10分の1）であると120平米のモデルハウスにおいての暖房エネルギーが年間80000メガJ（約22000 kWh）必要となり、一方Super E®の基準である1.5回転／時間の場合であるとこれが50000メガJ弱（約13800 kWh）まで削減される事になります。特記：これは気密数値の性能が変わっただけで構造体やサッシの断熱性能（数値）には変化を加えていません。</p>
<p><a rel="attachment wp-att-482" href="http://www.super-e.jp/blog/2010/10/25/%e6%b0%97%e5%af%86%e6%80%a7%e3%81%af%e9%ab%98%e3%81%8f%e3%80%81%e6%8f%9b%e6%b0%97%e3%81%af%e6%ad%a3%e3%81%97%e3%81%8f%e5%bb%ba%e3%81%a6%e3%82%8d/graph-3/#utm_source=feed&amp;utm_medium=feed&amp;utm_campaign=feed"><img class="alignnone size-full wp-image-482" title="graph" src="http://www.super-e.jp/blog/wp-content/uploads/2010/10/graph1.jpg" alt="" width="439" height="328" /></a></p>
<p style="text-align: center;">
<p>エネルギー性能を高めるため、このレベルまで気密性を高める事は構造体に断熱材を増加する事に比べると安価な事です。また、代替エネルギーを取り入れる事と比較すると遥かにローコストで達成できることなのです。このグラフに示されているように年間8200kWhというエネルギーの差を太陽光発電で補うとすると莫大な費用がかかってしまうでしょう。</p>
<p>気密性能を高めるという事はお金をセーブするという事。そしてあなたの健康維持にも影響します。すべての Super E®ハウスには強制換気システムが備え付けられています。我々は新鮮な空気を呼吸する事が必要であるので Super E®では換気システムにより強制的に外部から新鮮な空気を取り入れて、室内空気質を向上させ居住者の健康を管理しているのです。</p>
<p>でも、気密性を高めておいて外部から強制的に空気を取り入れている…なんて気密性の意味がなくなるのでは？と思われますが、それは違うのです。 Super E®ハウスでは熱交換換気システムが使われていて室内の暖められた排気の熱で新鮮な空気が暖められますので熱損失には影響なく省エネルギーな換気を作り出すのです。</p>
<p><a class="a2a_dd addtoany_share_save" href="http://www.addtoany.com/share_save"><img src="http://www.super-e.jp/blog/wp-content/plugins/add-to-any/share_save_171_16.png" width="171" height="16" alt="Share/Bookmark"/></a> </p>]]></content:encoded>
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		<title>Super E®オーナーの声</title>
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		<pubDate>Sun, 03 Oct 2010 14:04:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Osamu Wakabayashi</dc:creator>
				<category><![CDATA[カナダのエコライフ]]></category>
		<category><![CDATA[カナダの住まい]]></category>
		<category><![CDATA[ヘルシーハウス]]></category>
		<category><![CDATA[省エネルギー]]></category>

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		<description><![CDATA[オンタリオ州ブライトン市に住む、定年退職された夫婦（セールス担当者、学校事務員を勤めていた）のビルさんとバーバラさんは静かで小さなコミュニティーに性能重視した住宅を探し始める。 当初はSuper E®認証ハウスという事には特にこだわってはいなかった。 しかし、ビルダーであるゴードン氏とステファン氏にそれらの利点の説明を頂いた後、 Super E®とは住宅造りに不可欠な要素だと納得したのです。2002年の6月にブランプトン市からブライトン市へ移って以来、彼らの1533平方フィートの平屋での生活はよりヘルシーで、そして低コストだそうだ。 「昨年の冬は凄く寒かっただろう。で、まず第一に気付いたことは暖房費が大幅に削減されたことなんだ」とビルさんは語る。「この住宅は気密性に優れているから隙間風なんて全く感じられないし、寒いところなんてないよ」 「僕はスリッパを履いて家の中にいるんだけど、家内は裸足が好きらしい。彼女の足は家中どこでも暖かいさ。室内の空気の循環が100％機能している。ここにいると安心感と幸福が感じられるね」。 夏の時でも同じ事が言える。外が蒸し暑い時でも室内はとても快適である。「年間と通じて素晴らしい生活ができる」とう体験から誰にでも Super E®を勧めるという大変満足した Super E®オーナーである。 「もし私たちが又移住する事になったら、絶対に Super E®ハウスさ。友達に勧める事にかんしても疑問の余地はないよ」と熱心に語ってくれた。「 Super E®に住むという事は、銀行に預金したお金みたいなものかな」。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a rel="attachment wp-att-459" href="http://www.super-e.jp/blog/2010/10/03/super-e%c2%ae%e3%82%aa%e3%83%bc%e3%83%8a%e3%83%bc%e3%81%ae%e5%a3%b0/elderly_couple/#utm_source=feed&amp;utm_medium=feed&amp;utm_campaign=feed"><img class="size-full wp-image-459 alignleft" title="elderly_couple" src="http://www.super-e.jp/blog/wp-content/uploads/2010/12/elderly_couple.jpg" alt="" width="425" height="282" /></a>オンタリオ州ブライトン市に住む、定年退職された夫婦（セールス担当者、学校事務員を勤めていた）のビルさんとバーバラさんは静かで小さなコミュニティーに性能重視した住宅を探し始める。 当初はSuper E®認証ハウスという事には特にこだわってはいなかった。</p>
<p>しかし、ビルダーであるゴードン氏とステファン氏にそれらの利点の説明を頂いた後、 Super E®とは住宅造りに不可欠な要素だと納得したのです。2002年の6月にブランプトン市からブライトン市へ移って以来、彼らの1533平方フィートの平屋での生活はよりヘルシーで、そして低コストだそうだ。<span id="more-458"></span></p>
<p>「昨年の冬は凄く寒かっただろう。で、まず第一に気付いたことは暖房費が大幅に削減されたことなんだ」とビルさんは語る。「この住宅は気密性に優れているから隙間風なんて全く感じられないし、寒いところなんてないよ」</p>
<p>「僕はスリッパを履いて家の中にいるんだけど、家内は裸足が好きらしい。彼女の足は家中どこでも暖かいさ。室内の空気の循環が100％機能している。ここにいると安心感と幸福が感じられるね」。</p>
<p>夏の時でも同じ事が言える。外が蒸し暑い時でも室内はとても快適である。「年間と通じて素晴らしい生活ができる」とう体験から誰にでも Super E®を勧めるという大変満足した Super E®オーナーである。</p>
<p>「もし私たちが又移住する事になったら、絶対に Super E®ハウスさ。友達に勧める事にかんしても疑問の余地はないよ」と熱心に語ってくれた。「 Super E®に住むという事は、銀行に預金したお金みたいなものかな」。</p>
<p><a class="a2a_dd addtoany_share_save" href="http://www.addtoany.com/share_save"><img src="http://www.super-e.jp/blog/wp-content/plugins/add-to-any/share_save_171_16.png" width="171" height="16" alt="Share/Bookmark"/></a> </p>]]></content:encoded>
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		<title>ヘルシーハウスの本当の建て方とは</title>
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		<pubDate>Fri, 03 Sep 2010 20:12:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Osamu Wakabayashi</dc:creator>
				<category><![CDATA[ヘルシーハウス]]></category>
		<category><![CDATA[建材・製品]]></category>

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		<description><![CDATA[あなたの祖父母の時代に比べるとあなたは何千という化学物質にさらされている。これらの化学物質の多くは非常に有害で喘息などのアレルギーを誘発します。洗剤製品、塗料、家具、壁紙、そして芳香剤にまで化学物質は存在しています。 ベンゼン、キシレン、トルエンなどホルムアルデヒト等の揮発系有機化学物質は全ての室内環境に存在しています。また、生物的化合物のアレルギー反応を引き起こす可能性があります。動物から出るフケ、ダニ、カビ、そして何百というカビの種類がカーペットの中、そして隠れた壁内にでさえ存在する恐れがあるのです。 欧米では喘息を持っている人口が増えているのも無理はありません。英国では世界で最も喘息症状を持つ人口が高いと言われています。我々の住んでいる室内環境が非有機、有機有害物資を繁殖させアレルギー反応や喘息を引き起こしているのです。 ヘルシーハウスを提供する事がSuper Eハウスプログラムの目標の一つです。下記にあるリストはSuper Eハウスに住む事によってどうやって健康な住まいを造り上げていくのか説明します。 １）健康資材の選択 室内環境に化学物質の放散を最小限に抑えるためにSuper Eビルダーは建材や内装仕上げ材を入念に選択します。Super Eハウスの特徴として工場にて仕上げ済みのフローリング材、無垢のキッチンキャビネット、放散性の低い建材、そして様々な自然素材が使われています。これらの健康建材は第三者機関によって承認された資材でありSuper Eビルダーは清潔な空気質を提供するために出来る限りそのような建材を促進する義務があります。 ２）気密性を高める 従来の住宅での気密性はSuper Eハウスより５倍低いと言われています。このように気密性に優れていないという事は下記の３つの原因により室内空気汚染につながるのです。 -　すきま風が多くなり、寒気という不快感と不健康が生じる。 -　屋外環境からの室内空気汚染が増加する。Super Eハウスでは殆どの場合は屋外からの空気が熱交換換気システムを通して室内に入ってきます。つまり、屋外の空気は換気システムのフィルターを通過し、洗浄された空気が室内に入ってくる事になります。 -　カビの成長・増殖。Super Eハウスでは気密性が高いため暖かい空気が室内に保たれています。つまりこれは、壁内の湿度増加を抑える事によりカビ増殖を抑制するのです。 ３）換気 従来の住宅では、隙間から新鮮な屋外からの空気が入ってきます。Super Eハウスでは気密性を高める事によって隙間からの屋外の空気を最小限に抑えています。そして、Super Eハウスでは熱交換換気システムが導入されダクトシステムによって各部屋全体に空気が送られるようにされ、同時に汚れた空気は外部へ送られるよう強制的な換気が導入されています。冬の期間は、室内の汚染された暖かい空気が、熱交換され室内へ送られる新鮮な空気を暖めてくれますので省エネルギーにもつながるのです。また、Super Eハウスではガスコンロ、給湯器、暖炉などの燃焼性のある製品においては、二酸化炭素や不完全燃焼による一酸化炭素漏れが室内に浸出しないように排気は屋外へと密閉した装置を取り付ける事が義務となっています。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a rel="attachment wp-att-446" href="http://www.super-e.jp/blog/2010/09/03/%e3%83%98%e3%83%ab%e3%82%b7%e3%83%bc%e3%83%8f%e3%82%a6%e3%82%b9%e3%81%ae%e6%9c%ac%e5%bd%93%e3%81%ae%e5%bb%ba%e3%81%a6%e6%96%b9%e3%81%a8%e3%81%af/untitled/#utm_source=feed&amp;utm_medium=feed&amp;utm_campaign=feed"><img class="alignleft size-full wp-image-446" title="Super_e_ヘルシーハウス" src="http://www.super-e.jp/blog/wp-content/uploads/2010/12/Untitled.jpg" alt="" width="439" height="300" /></a>あなたの祖父母の時代に比べるとあなたは何千という化学物質にさらされている。これらの化学物質の多くは非常に有害で喘息などのアレルギーを誘発します。洗剤製品、塗料、家具、壁紙、そして芳香剤にまで化学物質は存在しています。<span id="more-445"></span></p>
<p>ベンゼン、キシレン、トルエンなどホルムアルデヒト等の揮発系有機化学物質は全ての室内環境に存在しています。また、生物的化合物のアレルギー反応を引き起こす可能性があります。動物から出るフケ、ダニ、カビ、そして何百というカビの種類がカーペットの中、そして隠れた壁内にでさえ存在する恐れがあるのです。</p>
<p>欧米では喘息を持っている人口が増えているのも無理はありません。英国では世界で最も喘息症状を持つ人口が高いと言われています。我々の住んでいる室内環境が非有機、有機有害物資を繁殖させアレルギー反応や喘息を引き起こしているのです。</p>
<p>ヘルシーハウスを提供する事がSuper Eハウスプログラムの目標の一つです。下記にあるリストはSuper Eハウスに住む事によってどうやって健康な住まいを造り上げていくのか説明します。</p>
<p>１）健康資材の選択</p>
<p>室内環境に化学物質の放散を最小限に抑えるためにSuper Eビルダーは建材や内装仕上げ材を入念に選択します。Super Eハウスの特徴として工場にて仕上げ済みのフローリング材、無垢のキッチンキャビネット、放散性の低い建材、そして様々な自然素材が使われています。これらの健康建材は第三者機関によって承認された資材でありSuper Eビルダーは清潔な空気質を提供するために出来る限りそのような建材を促進する義務があります。</p>
<p>２）気密性を高める</p>
<p>従来の住宅での気密性はSuper Eハウスより５倍低いと言われています。このように気密性に優れていないという事は下記の３つの原因により室内空気汚染につながるのです。</p>
<p>-　すきま風が多くなり、寒気という不快感と不健康が生じる。</p>
<p>-　屋外環境からの室内空気汚染が増加する。Super Eハウスでは殆どの場合は屋外からの空気が熱交換換気システムを通して室内に入ってきます。つまり、屋外の空気は換気システムのフィルターを通過し、洗浄された空気が室内に入ってくる事になります。</p>
<p>-　カビの成長・増殖。Super Eハウスでは気密性が高いため暖かい空気が室内に保たれています。つまりこれは、壁内の湿度増加を抑える事によりカビ増殖を抑制するのです。</p>
<p>３）換気</p>
<p>従来の住宅では、隙間から新鮮な屋外からの空気が入ってきます。Super Eハウスでは気密性を高める事によって隙間からの屋外の空気を最小限に抑えています。そして、Super Eハウスでは熱交換換気システムが導入されダクトシステムによって各部屋全体に空気が送られるようにされ、同時に汚れた空気は外部へ送られるよう強制的な換気が導入されています。冬の期間は、室内の汚染された暖かい空気が、熱交換され室内へ送られる新鮮な空気を暖めてくれますので省エネルギーにもつながるのです。また、Super Eハウスではガスコンロ、給湯器、暖炉などの燃焼性のある製品においては、二酸化炭素や不完全燃焼による一酸化炭素漏れが室内に浸出しないように排気は屋外へと密閉した装置を取り付ける事が義務となっています。</p>
<p><a class="a2a_dd addtoany_share_save" href="http://www.addtoany.com/share_save"><img src="http://www.super-e.jp/blog/wp-content/plugins/add-to-any/share_save_171_16.png" width="171" height="16" alt="Share/Bookmark"/></a> </p>]]></content:encoded>
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		<title>子供たちの命を救った住宅</title>
		<link>http://www.super-e.jp/blog/2010/08/14/super-e-%e3%82%b1%e3%83%bc%e3%82%b9%e3%82%b9%e3%82%bf%e3%83%87%e3%82%a3%e3%83%bc/#utm_source=feed&amp;utm_medium=feed&amp;utm_campaign=feed</link>
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		<pubDate>Sat, 14 Aug 2010 19:06:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Osamu Wakabayashi</dc:creator>
				<category><![CDATA[ヘルシーハウス]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.super-e.jp/blog/?p=431</guid>
		<description><![CDATA[バージニア・サラリスさんの娘はこれまでに見た事もない最もアレルギー過敏症な子供だと医師に診断された。アトピー性皮膚炎でアレルゲン（アレルギーを誘発する原因物質）に対して非常に過敏であった。バージニアさんは世界各国で住宅とはどのように建てられて、維持されているのかという方法を知る為に旅へと出かける事にした。 そこで彼女は世界でも住宅専門家として知られているオリバー・デュレラップ氏と出会う。デュレラップ氏は特別なニーズが必要な人の住宅建設にちょうど関わっていた。その住宅とは省エネ住宅や換気システムが導入されているだけではなく、ホームオーナーに対してアレルギーが発生しないよう有害化学物質が含まれていない建材が選択されていた。 彼らの新築住宅は１９８４年１１月に建設されました。新鮮な空気や湿度が室内に保たれるようにと熱交換換気システムが導入しれているのが特徴である。バージニアさんと家族は翌月にその新築に移転すると、彼女の子供に著しい変化が現れた。彼らがその住宅に住み込んで一年後テストをした結果、子供のアレルギーに対する抗体レベルが著しく減少した。 １９９１年に彼女はカナダ政府の依頼により５年間の研究プログラムの仕事を始める事になった。彼女の仕事そして国際的研究の成果がその後Super Eハウスの技術開発に活用されることになった。「我々が娘の為に建てた家と同様に、Super Eのテクノロジーは新鮮は室内空気質を維持する事を焦点におき、そしてエネルギー効率の高い住宅を建てる事を保証するのです。」 バージニアさんの娘は立派に成長してその家を離れたしまいましたが、彼女と夫のラフェエルさんはそのヘルシーハウスに今でも住んでいます。ヘルシーハウスに対する彼女の研究がSuper Eの技術として活用され世界中に成長したのです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a rel="attachment wp-att-435" href="http://www.super-e.jp/blog/2010/08/14/super-e-%e3%82%b1%e3%83%bc%e3%82%b9%e3%82%b9%e3%82%bf%e3%83%87%e3%82%a3%e3%83%bc/ventilation-2/#utm_source=feed&amp;utm_medium=feed&amp;utm_campaign=feed"><img class="alignleft size-full wp-image-435" title="ventilation" src="http://www.super-e.jp/blog/wp-content/uploads/2010/12/ventilation1.jpg" alt="" width="439" height="300" /></a>バージニア・サラリスさんの娘はこれまでに見た事もない最もアレルギー過敏症な子供だと医師に診断された。アトピー性皮膚炎でアレルゲン（アレルギーを誘発する原因物質）に対して非常に過敏であった。バージニアさんは世界各国で住宅とはどのように建てられて、維持されているのかという方法を知る為に旅へと出かける事にした。<span id="more-431"></span></p>
<p>そこで彼女は世界でも住宅専門家として知られているオリバー・デュレラップ氏と出会う。デュレラップ氏は特別なニーズが必要な人の住宅建設にちょうど関わっていた。その住宅とは省エネ住宅や換気システムが導入されているだけではなく、ホームオーナーに対してアレルギーが発生しないよう有害化学物質が含まれていない建材が選択されていた。</p>
<p>彼らの新築住宅は１９８４年１１月に建設されました。新鮮な空気や湿度が室内に保たれるようにと熱交換換気システムが導入しれているのが特徴である。バージニアさんと家族は翌月にその新築に移転すると、彼女の子供に著しい変化が現れた。彼らがその住宅に住み込んで一年後テストをした結果、子供のアレルギーに対する抗体レベルが著しく減少した。</p>
<p>１９９１年に彼女はカナダ政府の依頼により５年間の研究プログラムの仕事を始める事になった。彼女の仕事そして国際的研究の成果がその後Super Eハウスの技術開発に活用されることになった。「我々が娘の為に建てた家と同様に、Super Eのテクノロジーは新鮮は室内空気質を維持する事を焦点におき、そしてエネルギー効率の高い住宅を建てる事を保証するのです。」</p>
<p>バージニアさんの娘は立派に成長してその家を離れたしまいましたが、彼女と夫のラフェエルさんはそのヘルシーハウスに今でも住んでいます。ヘルシーハウスに対する彼女の研究がSuper Eの技術として活用され世界中に成長したのです。</p>
<p><a class="a2a_dd addtoany_share_save" href="http://www.addtoany.com/share_save"><img src="http://www.super-e.jp/blog/wp-content/plugins/add-to-any/share_save_171_16.png" width="171" height="16" alt="Share/Bookmark"/></a> </p>]]></content:encoded>
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		<title>Super Eオーナーからの一言</title>
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		<pubDate>Sun, 01 Aug 2010 18:51:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Osamu Wakabayashi</dc:creator>
				<category><![CDATA[カナダの住まい]]></category>
		<category><![CDATA[ヘルシーハウス]]></category>

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		<description><![CDATA[６歳のエラ・スタンリーちゃんは吸入ステロイド薬を常に持ち歩かなければならないほどの、ひどい喘息持ちで病気がちだった。そのひどい症状は母親にとって非常にショックだった。そして３年前&#8230;エラちゃんとお母さんはSuper Eの高断熱仕様と２４時間強制換気システム付きの新しい家に入居する事になった。 「新しく入居してからは過去３年で吸入ステロイド薬を使ったのは一度だけ&#8230;えーと、その他には、入居してから暖房をつけたのもほんの数回だけなの。暖房費はほとんどゼロよ。」 Photo: dreamstime]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a rel="attachment wp-att-423" href="http://www.super-e.jp/blog/2010/08/01/super-e%e3%82%aa%e3%83%bc%e3%83%8a%e3%83%bc%e3%81%8b%e3%82%89%e3%81%ae%e4%b8%80%e8%a8%80/mother_daughter/#utm_source=feed&amp;utm_medium=feed&amp;utm_campaign=feed"><img class="alignleft size-full wp-image-423" title="mother_daughter" src="http://www.super-e.jp/blog/wp-content/uploads/2010/12/mother_daughter.jpg" alt="" width="439" height="300" /></a>６歳のエラ・スタンリーちゃんは吸入ステロイド薬を常に持ち歩かなければならないほどの、ひどい喘息持ちで病気がちだった。そのひどい症状は母親にとって非常にショックだった。そして３年前&#8230;エラちゃんとお母さんはSuper Eの高断熱仕様と２４時間強制換気システム付きの新しい家に入居する事になった。</p>
<p>「新しく入居してからは過去３年で吸入ステロイド薬を使ったのは一度だけ&#8230;えーと、その他には、入居してから暖房をつけたのもほんの数回だけなの。暖房費はほとんどゼロよ。」</p>
<p>Photo: <a href="http://www.dreamstime.com/">dreamstime</a></p>
<p><a class="a2a_dd addtoany_share_save" href="http://www.addtoany.com/share_save"><img src="http://www.super-e.jp/blog/wp-content/plugins/add-to-any/share_save_171_16.png" width="171" height="16" alt="Share/Bookmark"/></a> </p>]]></content:encoded>
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		<title>ドライウォール塗装仕上げだから表現が豊かに</title>
		<link>http://www.super-e.jp/blog/2010/07/21/%e3%83%89%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%82%a6%e3%82%a9%e3%83%bc%e3%83%ab%e5%a1%97%e8%a3%85%e4%bb%95%e4%b8%8a%e3%81%92%e3%81%a0%e3%81%8b%e3%82%89%e8%a1%a8%e7%8f%be%e3%81%8c%e8%b1%8a%e3%81%8b%e3%81%ab/#utm_source=feed&amp;utm_medium=feed&amp;utm_campaign=feed</link>
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		<pubDate>Wed, 21 Jul 2010 15:15:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Osamu Wakabayashi</dc:creator>
				<category><![CDATA[カナダの住まい]]></category>
		<category><![CDATA[デザイン]]></category>
		<category><![CDATA[インテリア]]></category>
		<category><![CDATA[ドライウォール]]></category>
		<category><![CDATA[内装]]></category>
		<category><![CDATA[塗装]]></category>

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		<description><![CDATA[内装壁の話しになるが日本での殆どが壁紙仕上げだ。内装壁において衣替えしたいとなると壁紙屋に頼んでするしか方法がないだろう。一方、カナダではドライウォール塗装仕上げが殆どだから塗料を買ってオーナーが自分で塗り替えてしまう。子供部屋だって女の子だったらピンクに、男の子だったらブルーになど子供たちの好みで塗り替えてしまう。我が家だって家を購入してから１０年ほどになるがすでにキッチンは３度塗り替えをしているし、主寝室は２度目、ゲストルームは２度目、子供部屋は３度目等、日本の方と比較するとその頻度は高いと思う。こちらのアパートだって入居者が入れ替わるたびに好みの色に塗り替えて上げるサービスをして新たな入居者にアピールしている所も多い。 確かに、ドライウォールのパテ処理においての労働費が高いらしいので日本では塗装仕上げはあまり普及していないが、是非とも日本の業者もチャレンジして頂き個性的なインテリアを表現してほしい。 （若林　修）]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a rel="attachment wp-att-406" href="http://www.super-e.jp/blog/2010/07/21/%e3%83%89%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%82%a6%e3%82%a9%e3%83%bc%e3%83%ab%e5%a1%97%e8%a3%85%e4%bb%95%e4%b8%8a%e3%81%92%e3%81%a0%e3%81%8b%e3%82%89%e8%a1%a8%e7%8f%be%e3%81%8c%e8%b1%8a%e3%81%8b%e3%81%ab/living_room2/#utm_source=feed&amp;utm_medium=feed&amp;utm_campaign=feed"><img class="size-full wp-image-406 alignleft" title="living_room2" src="http://www.super-e.jp/blog/wp-content/uploads/2010/07/living_room2.jpg" alt="" width="439" height="300" /></a>内装壁の話しになるが日本での殆どが壁紙仕上げだ。内装壁において衣替えしたいとなると壁紙屋に頼んでするしか方法がないだろう。一方、カナダではドライウォール塗装仕上げが殆どだから塗料を買ってオーナーが自分で塗り替えてしまう。子供部屋だって女の子だったらピンクに、男の子だったらブルーになど子供たちの好みで塗り替えてしまう。我が家だって家を購入してから１０年ほどになるがすでにキッチンは３度塗り替えをしているし、主寝室は２度目、ゲストルームは２度目、子供部屋は３度目等、日本の方と比較するとその頻度は高いと思う。こちらのアパートだって入居者が入れ替わるたびに好みの色に塗り替えて上げるサービスをして新たな入居者にアピールしている所も多い。<span id="more-403"></span></p>
<p>確かに、ドライウォールのパテ処理においての労働費が高いらしいので日本では塗装仕上げはあまり普及していないが、是非とも日本の業者もチャレンジして頂き個性的なインテリアを表現してほしい。</p>
<p><a rel="attachment wp-att-407" href="http://www.super-e.jp/blog/2010/07/21/%e3%83%89%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%82%a6%e3%82%a9%e3%83%bc%e3%83%ab%e5%a1%97%e8%a3%85%e4%bb%95%e4%b8%8a%e3%81%92%e3%81%a0%e3%81%8b%e3%82%89%e8%a1%a8%e7%8f%be%e3%81%8c%e8%b1%8a%e3%81%8b%e3%81%ab/living_room/#utm_source=feed&amp;utm_medium=feed&amp;utm_campaign=feed"><img class="alignnone size-full wp-image-407" title="living_room" src="http://www.super-e.jp/blog/wp-content/uploads/2010/07/living_room.jpg" alt="" width="300" height="439" /></a></p>
<p><a rel="attachment wp-att-408" href="http://www.super-e.jp/blog/2010/07/21/%e3%83%89%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%82%a6%e3%82%a9%e3%83%bc%e3%83%ab%e5%a1%97%e8%a3%85%e4%bb%95%e4%b8%8a%e3%81%92%e3%81%a0%e3%81%8b%e3%82%89%e8%a1%a8%e7%8f%be%e3%81%8c%e8%b1%8a%e3%81%8b%e3%81%ab/kids_room1/#utm_source=feed&amp;utm_medium=feed&amp;utm_campaign=feed"><img class="alignnone size-full wp-image-408" title="kids_room1" src="http://www.super-e.jp/blog/wp-content/uploads/2010/07/kids_room1.jpg" alt="" width="439" height="300" /></a></p>
<p><a rel="attachment wp-att-409" href="http://www.super-e.jp/blog/2010/07/21/%e3%83%89%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%82%a6%e3%82%a9%e3%83%bc%e3%83%ab%e5%a1%97%e8%a3%85%e4%bb%95%e4%b8%8a%e3%81%92%e3%81%a0%e3%81%8b%e3%82%89%e8%a1%a8%e7%8f%be%e3%81%8c%e8%b1%8a%e3%81%8b%e3%81%ab/kids_room2/#utm_source=feed&amp;utm_medium=feed&amp;utm_campaign=feed"><img class="alignnone size-full wp-image-409" title="kids_room2" src="http://www.super-e.jp/blog/wp-content/uploads/2010/07/kids_room2.jpg" alt="" width="439" height="300" /></a></p>
<p><a rel="attachment wp-att-410" href="http://www.super-e.jp/blog/2010/07/21/%e3%83%89%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%82%a6%e3%82%a9%e3%83%bc%e3%83%ab%e5%a1%97%e8%a3%85%e4%bb%95%e4%b8%8a%e3%81%92%e3%81%a0%e3%81%8b%e3%82%89%e8%a1%a8%e7%8f%be%e3%81%8c%e8%b1%8a%e3%81%8b%e3%81%ab/basement/#utm_source=feed&amp;utm_medium=feed&amp;utm_campaign=feed"><img class="alignnone size-full wp-image-410" title="basement" src="http://www.super-e.jp/blog/wp-content/uploads/2010/07/basement.jpg" alt="" width="439" height="300" /></a></p>
<p><a rel="attachment wp-att-411" href="http://www.super-e.jp/blog/2010/07/21/%e3%83%89%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%82%a6%e3%82%a9%e3%83%bc%e3%83%ab%e5%a1%97%e8%a3%85%e4%bb%95%e4%b8%8a%e3%81%92%e3%81%a0%e3%81%8b%e3%82%89%e8%a1%a8%e7%8f%be%e3%81%8c%e8%b1%8a%e3%81%8b%e3%81%ab/kitchen/#utm_source=feed&amp;utm_medium=feed&amp;utm_campaign=feed"><img class="alignnone size-full wp-image-411" title="kitchen" src="http://www.super-e.jp/blog/wp-content/uploads/2010/07/kitchen.jpg" alt="" width="300" height="439" /></a></p>
<p>（若林　修）</p>
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		<title>100％代替エネルギーを提供するカナダ電力会社</title>
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		<pubDate>Mon, 05 Jul 2010 18:36:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Osamu Wakabayashi</dc:creator>
				<category><![CDATA[カナダのエコライフ]]></category>
		<category><![CDATA[環境]]></category>
		<category><![CDATA[省エネルギー]]></category>
		<category><![CDATA[Bullfrog power]]></category>
		<category><![CDATA[オンタリオ州]]></category>
		<category><![CDATA[カナダ]]></category>
		<category><![CDATA[代替エネルギー]]></category>
		<category><![CDATA[地球温暖化]]></category>
		<category><![CDATA[電力]]></category>
		<category><![CDATA[風力発電]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.super-e.jp/blog/?p=392</guid>
		<description><![CDATA[暑い！暑い！猛暑が続いておりカナダ首都オタワ市では３５度の気温が続いている。この時期はエアコンによる電力エネルギーの負荷が増え、地球温暖化が気になる。しかしだ、カナダでは代替エネルギーによる発電方法で電力を提供する会社がある。これなら、なんか地球に悪影響を与えなくてもよいので安心だ。 私が住んでいるオンタリオ州での発電方法は次のようになっている。風力発電：１％以下、（自然を破壊しない）ローインパクト水力発電：２％、原子力発電：３９％、火力発電：３７％、その他の水力発電：２１％、その他：１％だ。 一方で、Bullfrog Power（ブルフロッグパワー）という会社と提携する事によって家庭への供給電力のグリッドがかわり、風力発電：２０％、そしてローインパクト水力発電：８０％というように１００％代替エネルギーによる電力を利用する事になる。素晴らしいアイデアであり環境に気を配る人ならば誰もがこの電力会社を利用したいだろう。しかし、意外と利用者は少ない。その理由は代替エネルギーを利用する事により電気代が高くなってしまうのだ。 この会社のウェブサイトによると１日当たり１ドル（８２円）ほど電気代が高くなるといっている。でも１日１ドル程度で地球に貢献できる事を考えるとそれほど高くないかも。 （若林　修）]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a rel="attachment wp-att-395" href="http://www.super-e.jp/blog/2010/07/05/100%ef%bc%85%e4%bb%a3%e6%9b%bf%e3%82%a8%e3%83%8d%e3%83%ab%e3%82%ae%e3%83%bc%e3%82%92%e6%8f%90%e4%be%9b%e3%81%99%e3%82%8b%e3%82%ab%e3%83%8a%e3%83%80%e9%9b%bb%e5%8a%9b%e4%bc%9a%e7%a4%be/bullfrog/#utm_source=feed&amp;utm_medium=feed&amp;utm_campaign=feed"><img class="size-full wp-image-395 alignleft" title="bullfrog" src="http://www.super-e.jp/blog/wp-content/uploads/2010/07/bullfrog.jpg" alt="" width="439" height="300" /></a></p>
<p><a rel="attachment wp-att-395" href="http://www.super-e.jp/blog/2010/07/05/100%ef%bc%85%e4%bb%a3%e6%9b%bf%e3%82%a8%e3%83%8d%e3%83%ab%e3%82%ae%e3%83%bc%e3%82%92%e6%8f%90%e4%be%9b%e3%81%99%e3%82%8b%e3%82%ab%e3%83%8a%e3%83%80%e9%9b%bb%e5%8a%9b%e4%bc%9a%e7%a4%be/bullfrog/#utm_source=feed&amp;utm_medium=feed&amp;utm_campaign=feed"></a>暑い！暑い！猛暑が続いておりカナダ首都オタワ市では３５度の気温が続いている。この時期はエアコンによる電力エネルギーの負荷が増え、地球温暖化が気になる。しかしだ、カナダでは代替エネルギーによる発電方法で電力を提供する会社がある。これなら、なんか地球に悪影響を与えなくてもよいので安心だ。</p>
<p><span id="more-392"></span>私が住んでいるオンタリオ州での発電方法は次のようになっている。風力発電：１％以下、（自然を破壊しない）ローインパクト水力発電：２％、原子力発電：３９％、火力発電：３７％、その他の水力発電：２１％、その他：１％だ。</p>
<p>一方で、Bullfrog Power（ブルフロッグパワー）という会社と提携する事によって家庭への供給電力のグリッドがかわり、風力発電：２０％、そしてローインパクト水力発電：８０％というように１００％代替エネルギーによる電力を利用する事になる。素晴らしいアイデアであり環境に気を配る人ならば誰もがこの電力会社を利用したいだろう。しかし、意外と利用者は少ない。その理由は代替エネルギーを利用する事により電気代が高くなってしまうのだ。</p>
<p>この会社のウェブサイトによると１日当たり１ドル（８２円）ほど電気代が高くなるといっている。でも１日１ドル程度で地球に貢献できる事を考えるとそれほど高くないかも。</p>
<p>（若林　修）</p>
<p><a class="a2a_dd addtoany_share_save" href="http://www.addtoany.com/share_save"><img src="http://www.super-e.jp/blog/wp-content/plugins/add-to-any/share_save_171_16.png" width="171" height="16" alt="Share/Bookmark"/></a> </p>]]></content:encoded>
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		<title>１２x１２のプレハブ住宅とは</title>
		<link>http://www.super-e.jp/blog/2010/06/30/%ef%bc%91%ef%bc%92x%ef%bc%91%ef%bc%92%e3%81%ae%e3%83%97%e3%83%ac%e3%83%8f%e3%83%96%e4%bd%8f%e5%ae%85%e3%81%a8%e3%81%af/#utm_source=feed&amp;utm_medium=feed&amp;utm_campaign=feed</link>
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		<pubDate>Wed, 30 Jun 2010 19:49:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Osamu Wakabayashi</dc:creator>
				<category><![CDATA[カナダのエコライフ]]></category>
		<category><![CDATA[カナダの住まい]]></category>
		<category><![CDATA[デザイン]]></category>
		<category><![CDATA[環境]]></category>
		<category><![CDATA[省エネルギー]]></category>
		<category><![CDATA[カナダ]]></category>
		<category><![CDATA[プレハブ]]></category>
		<category><![CDATA[小さい家]]></category>
		<category><![CDATA[炭素排出量]]></category>
		<category><![CDATA[１２フィート]]></category>

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		<description><![CDATA[北米の人たちはついつい大きいものを好む傾向がある。最近は特にそうだ。車だって必要以上にでかいSUVやトラックを走らせている人が沢山いるし、３人家族だっていうのに大きい家を購入しようとする。狭い国々のヨーロッパや日本の人たちを見習うべきだと思っている時に、こんなカナダのウェブサイトを発見。 これは１２キューブというプレハブ住宅会社のウェブサイト。カナダって世界で二番面に広い国であり、人口は日本の４分の１。だからカナダの住宅って日本と比較すると本当にデカイ。しかし、そんなカナダにもこの会社のオーナーであるジェームス・ステュアートさんは小さい家造りに専念する人だ。車と同様に住宅も小さければ小さいほど、建材も削減できてエネルギーだって少なくてすむ。小さい住宅こそまさに省エネで環境に優しい住宅だ。ちなみにカナダの１LKアパートにおいての年間炭素排出量は５トンだそうだ。ヨーロッパでの１LKアパートはでは年間２.７トン。そして彼が造る立方型プレハブ住宅においての年間炭素排出量は０.８トンとサイトには書かれている。 彼が造るプレハブ住宅は縦、横、高さ１２フィート（3657mm）の立方型住宅だ。つまり床面積はたったの１４４平方フィート（１３.５平米）。でもなぜ１２フィートにこだわるのか。それはカナダでの建材（合板やドライウォール）の規定サイズは８フィートもしくは１２フィートなのだ。例えば一般的な合板サイズは４x８だから１２フィートサイズだと建材においてのロスが極端に削減できて環境に優しいという事。 そんな狭い空間だってちゃんとシャワー、トイレ、寝室、キッチン、そしてリビングルームが配置されている。キッチンにだってちゃんとオーブンと電子レンジが一体型になったものや食器洗浄機まで備えつけられている。彼がいうには３人家族だと十分に暮らせるスペースだという。 ちなみに価格は２万５０００カナダドル（２００万円）程度。家族で住むにはちょっと考えてしまうが、自分のオフィスや別荘としてはいいかも。 （via Tiny House Blog） www.twelbe3.ca]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignleft" src="http://tinyhouseblog.com/wp-content/uploads/2009/12/cube-complete-2-600x400.jpg" alt="" width="439" height="308" /></p>
<p>北米の人たちはついつい大きいものを好む傾向がある。最近は特にそうだ。車だって必要以上にでかいSUVやトラックを走らせている人が沢山いるし、３人家族だっていうのに大きい家を購入しようとする。狭い国々のヨーロッパや日本の人たちを見習うべきだと思っている時に、こんなカナダの<a href="http://www.twelve3.ca/index.html" target="_blank">ウェブサイト</a>を発見。</p>
<p><span id="more-382"></span></p>
<p>これは１２キューブというプレハブ住宅会社のウェブサイト。カナダって世界で二番面に広い国であり、人口は日本の４分の１。だからカナダの住宅って日本と比較すると本当にデカイ。しかし、そんなカナダにもこの会社のオーナーであるジェームス・ステュアートさんは小さい家造りに専念する人だ。車と同様に住宅も小さければ小さいほど、建材も削減できてエネルギーだって少なくてすむ。小さい住宅こそまさに省エネで環境に優しい住宅だ。ちなみにカナダの１LKアパートにおいての年間炭素排出量は５トンだそうだ。ヨーロッパでの１LKアパートはでは年間２.７トン。そして彼が造る立方型プレハブ住宅においての年間炭素排出量は０.８トンとサイトには書かれている。</p>
<p>彼が造るプレハブ住宅は縦、横、高さ１２フィート（3657mm）の立方型住宅だ。つまり床面積はたったの１４４平方フィート（１３.５平米）。でもなぜ１２フィートにこだわるのか。それはカナダでの建材（合板やドライウォール）の規定サイズは８フィートもしくは１２フィートなのだ。例えば一般的な合板サイズは４x８だから１２フィートサイズだと建材においてのロスが極端に削減できて環境に優しいという事。</p>
<p>そんな狭い空間だってちゃんとシャワー、トイレ、寝室、キッチン、そしてリビングルームが配置されている。キッチンにだってちゃんとオーブンと電子レンジが一体型になったものや食器洗浄機まで備えつけられている。彼がいうには３人家族だと十分に暮らせるスペースだという。</p>
<p>ちなみに価格は２万５０００カナダドル（２００万円）程度。家族で住むにはちょっと考えてしまうが、自分のオフィスや別荘としてはいいかも。</p>
<p><img class="alignnone" src="http://tinyhouseblog.com/wp-content/uploads/2009/12/E2O0978-600x368.jpg" alt="" width="439" height="300" /></p>
<p><a href="http://tinyhouseblog.com/yourstory/james-twelve-cubed-tiny-house/" target="_blank">（via Tiny House Blog）</a></p>
<p><a href="http://www.twelve3.ca/index.html" target="_blank">www.twelbe3.ca</a></p>
<p><a class="a2a_dd addtoany_share_save" href="http://www.addtoany.com/share_save"><img src="http://www.super-e.jp/blog/wp-content/plugins/add-to-any/share_save_171_16.png" width="171" height="16" alt="Share/Bookmark"/></a> </p>]]></content:encoded>
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		<title>バンクーバーのサッカースタジアムは２万２０００個のタイヤをリサイクル</title>
		<link>http://www.super-e.jp/blog/2010/06/23/%e3%83%90%e3%83%b3%e3%82%af%e3%83%bc%e3%83%90%e3%83%bc%e3%81%ae%e3%82%b5%e3%83%83%e3%82%ab%e3%83%bc%e3%82%b9%e3%82%bf%e3%82%b8%e3%82%a2%e3%83%a0%e3%81%af%ef%bc%92%e4%b8%87%ef%bc%92%ef%bc%90%ef%bc%90/#utm_source=feed&amp;utm_medium=feed&amp;utm_campaign=feed</link>
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		<pubDate>Wed, 23 Jun 2010 19:56:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Osamu Wakabayashi</dc:creator>
				<category><![CDATA[カナダのエコライフ]]></category>
		<category><![CDATA[環境]]></category>
		<category><![CDATA[エコ]]></category>
		<category><![CDATA[サッカー]]></category>
		<category><![CDATA[タイア]]></category>
		<category><![CDATA[バンクーバー]]></category>
		<category><![CDATA[リサイクル]]></category>
		<category><![CDATA[ワールドカップ]]></category>

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		<description><![CDATA[世界中がワールドカップサッカーで熱くなっている会場は南アフリカ。一方バンクーバーではこんなエコなサッカー場が完成した。このサッカースタジアムには２万２０００個の古タイヤをリサイクルした、３４万６０００ポンド（約１５万７０００キログラム）のゴム屑が利用されている。そのゴムは人口芝の下地として使われていてサッカー選手に優しい、そして環境に優しいサッカースタジアムだ。 このゴム下地がクッションとなりアスリート達の怪我から守り、そして雨天の場合の排水にも効果があるという。今回使われたゴム屑はLiberty Tire Recycling社という年間１億１０００万個のタイアをリサイクルしている会社によって生産された。 タイヤの処分って問題になっているから、タイヤのリサイクル方法をもっと生み出さないと。 (via inhabitat.com)]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignleft" src="http://inhabitat.com/wp-content/blogs.dir/1/files/2010/06/empirestadium.jpg" alt="" width="439" height="308" />世界中がワールドカップサッカーで熱くなっている会場は南アフリカ。一方バンクーバーではこんなエコなサッカー場が完成した。このサッカースタジアムには２万２０００個の古タイヤをリサイクルした、３４万６０００ポンド（約１５万７０００キログラム）のゴム屑が利用されている。そのゴムは人口芝の下地として使われていてサッカー選手に優しい、そして環境に優しいサッカースタジアムだ。</p>
<p><span id="more-377"></span>このゴム下地がクッションとなりアスリート達の怪我から守り、そして雨天の場合の排水にも効果があるという。今回使われたゴム屑は<a href="http://www.libertytire.com/Home.aspx" target="_self">Liberty Tire Recycling社</a>という年間１億１０００万個のタイアをリサイクルしている会社によって生産された。</p>
<p>タイヤの処分って問題になっているから、タイヤのリサイクル方法をもっと生み出さないと。</p>
<p><a href="http://inhabitat.com/" target="_blank">(via inhabitat.com)</a></p>
<p><a class="a2a_dd addtoany_share_save" href="http://www.addtoany.com/share_save"><img src="http://www.super-e.jp/blog/wp-content/plugins/add-to-any/share_save_171_16.png" width="171" height="16" alt="Share/Bookmark"/></a> </p>]]></content:encoded>
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		<title>カナダ、省エネ住宅へのレノベーション</title>
		<link>http://www.super-e.jp/blog/2010/06/14/%e3%82%ab%e3%83%8a%e3%83%80%e3%80%81%e7%9c%81%e3%82%a8%e3%83%8d%e4%bd%8f%e5%ae%85%e3%81%b8%e3%81%ae%e3%83%ac%e3%83%8e%e3%83%99%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3/#utm_source=feed&amp;utm_medium=feed&amp;utm_campaign=feed</link>
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		<pubDate>Mon, 14 Jun 2010 13:47:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Osamu Wakabayashi</dc:creator>
				<category><![CDATA[カナダ一般]]></category>

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		<description><![CDATA[カナダでは最も省エネだという住宅造りに挑戦中。しかもこれは新築ではなく改築物件だ。この物件はカーボンニュートラル（ゼロ炭素）、つまり全く二酸化炭素を排出しないという住宅造りで、３.５kwの太陽光パネルも設置される予定。また１万リットルの貯水タンクもあり雨水が再利用できる。その他、環境に優しく、人に優しいヘルシー（健康）建材が使われる。建設工事はすでに開始されて、完成予定は２０１０年１２月との事。このプロジェクトはオタワ市のコンサルト、開発マネージメント企業であるBuilding Solutions社によって管理される。 (via inhabitat.com)]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignleft" title="カナダの省エネ住宅　レノベーション" src="http://inhabitat.com/wp-content/blogs.dir/1/files/2010/06/canada-retrofit.jpg" alt="" width="439" height="308" />カナダでは最も省エネだという住宅造りに挑戦中。しかもこれは新築ではなく改築物件だ。この物件はカーボンニュートラル（ゼロ炭素）、つまり全く二酸化炭素を排出しないという住宅造りで、３.５kwの太陽光パネルも設置される予定。また１万リットルの貯水タンクもあり雨水が再利用できる。その他、環境に優しく、人に優しいヘルシー（健康）建材が使われる。建設工事はすでに開始されて、完成予定は２０１０年１２月との事。このプロジェクトはオタワ市のコンサルト、開発マネージメント企業であるBuilding Solutions社によって管理される。</p>
<p><a href="http://inhabitat.com/2010/06/11/buildgreen-solutions-launches-energy-efficient-home-retrofit-in-canada/">(via inhabitat.com)</a></p>
<p><a class="a2a_dd addtoany_share_save" href="http://www.addtoany.com/share_save"><img src="http://www.super-e.jp/blog/wp-content/plugins/add-to-any/share_save_171_16.png" width="171" height="16" alt="Share/Bookmark"/></a> </p>]]></content:encoded>
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